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社会問題や政治をもっと身近に。
インタビューやレポートを通じて、課題解決のヒントを発信します。
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「霊能者にみてもらった」誰にも理解されなかったうつ病の過去
理解されなかったうつ病 【 「霊能者にみてもらった」誰にも理解されなかったうつ病の過去】 URL: https://youtu.be/-0dm2sdNTqo 90年代に数多くのドラマに出演していましたが、当時からうつ病を抱えていたと告白されたいしだ壱成さんにお話を伺いました。 最初にうつ病を発症したのは中学生の時。 当時はうつ病について広く知られておらず、霊能者にみてもらったことも。周りには理解してもらえず、辛かったと当時を振り返りました。 うつ病の症状は人それぞれですが、1つ確実に言えるのは時間が解決してくれることだとお話されました。 5年前にうつ病を発症したときは、ご家族の存在が大きな支えになったとおっしゃいました。どん底で苦しかったとき、「頑張れ」といった励ましよりも「無理するなよ」「このままでいいから大丈夫だから」という言葉が心の支えになったといいます。 最後には「塞ぎ込んでしまうのは仕方がない。自分をいたわってあげてほしい。」と、今うつ病で苦しんでいる方にメッセージをいただきました。 笑下村塾では主権者教育の授業を行なっています...

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2023年4月17日読了時間: 2分


主権者教育でメディアリテラシーを身につけ情報を見極めよう 【宮迫博之のサコるニュース第23回に出演しました】
こんにちはスタッフのサカイです! 宮迫博之さんの「宮迫ですッ!」チャンネルの「宮迫博之のサコるニュース」にたかまつななが出演しました。「宮迫博之のサコるニュース」は商店街の人々にインタビューを行い、みなさんが本当に気になっているニュースをピックアップする番組です。みんなで作る&どこにも忖度しないという新しいワイドショーです! 第23回目のゲストはお笑い芸人の千原せいじさんでした。 【宮迫博之のサコるニュース第23回】 https://www.youtube.com/watch?v=7zcz-cRpHV8 北海道統一地方選挙について 与党と野党で全面対決が予想され、全国的に注目されていた北海道統一地方選挙。北海道知事には現職である鈴木氏が当選を果たしました。しかし当選後の生放送で行われる選挙特番では「個別政策についてはお答えできない」と説明。各メディアはこれに対して様々な反応をとり、北海道テレビは出演の要請を取り消しました。 選挙で選ばれたからには、政策について市民に説明を行うべきところを辞退されたとのことに、番組では議論が行われました。...

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2023年4月15日読了時間: 3分


【統一地方選挙後半戦】18歳の投票率が8%上がった政治の授業の視察会を行います
4月9日に行われた統一地方選挙前半戦の投票率は、各地で過去最低を更新。地方選挙への関心の低さが浮き彫りとなりました。弊社の実施する主権者教育の出張授業「笑える!政治教育ショー」は、投票を「社会を変える」方法の1つとして紹介し、行動することの大切さを伝えています。 株式会社笑下村塾は主権者教育を専門に、全国で出張授業を行う唯一の団体です。若者の投票率を上げようと、年間1万人以上の若者に授業を届けています。群馬県とのプロジェクトで 18歳の投票率が8%上昇する など、お笑いと主権者教育を組み合わせた効果が大変注目されています。統一地方選挙後半に向けた選挙啓発として、群馬で授業を特別公開します。見学も取材も可能です! 下記、取材可能な学校です。 【群馬県】 学校:高崎健康福祉大学高崎高等学校 日時:2023年4月17日14:30-16:00(90分間) 住所:群馬県高崎市中大類町531 講師:新宿カウボーイ 学校:群馬県立前橋高等学校 日時:2023年4月19日13:40-15:10(90分間) 住所:群馬県前橋市下沖町321−1 講師:新宿カウボー

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2023年4月14日読了時間: 4分


【投票率81%】スウェーデンの若者が投票へ行く理由とは?
【投票率81%】スウェーデンの若者が投票へ行く理由とは? https://youtu.be/KlpnDnbNoFU こんにちは!スタッフのヤマモトです。 今回はスウェーデンで街頭インタビューをし、なぜ選挙へ行くのかを若者に聞きました。 スウェーデンでは若者の投票率が8割を超えており、若者はどのように選挙について考えているのか、そしてなぜ選挙へ行こうと思うようになったのかに迫りました。 14歳のモーリーさんは「民主国家はみんなが投票して、平等に意見を反映するもの。だから誰もが選挙に行くべき」とおっしゃっており、民主主義の本質を理解していることが大変印象的でした。 19歳のクリストファーさんは「選挙に行くのは僕たちの責任だ。選挙で僕たち若者の声を政治家に届けるんだ。学校でもそうやって教わってきた。」とおっしゃっていました。スウェーデンの若者の投票率の高さは、主権者教育が深く関係していることが分かりました。 笑下村塾では社会の問題を自分ごと化し、行動を起こせる若者を増やすことを目的とし、主権者教育を行う会社です。そしてたかまつななチャンネルでもその目

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2023年4月12日読了時間: 2分


私の夢。社会を変えられると思う子どもを増やしたい。
【国内最大級のソーシャルビジネスの大会で優勝しました】 29歳の大人になった今でも、私は、社会をよりよくするために壮大な夢をもっています。夢を叶えるために、私は社会起業家になり、ビジネスで社会課題を解決することに挑戦しています。 大学院生の時、資本金1円で会社を立ち上げ、クラウドファンディングをしながら全国の学校をまわっていた私にとって、今回日本国内最大級のソーシャルビジネスコンテスト「みんなの夢AWARD」の大会で優勝したことは大きな勇気になりました。2千人の前でのプレゼン、緊張しましたが楽しかったです。 https://www.youtube.com/live/w2eEsXvTkts?feature=share&t=3328 私の夢を改めて、ここに綴らせてください。 私の夢は、社会は変えられると思う子どもを増やしたいということです。日本は、自分の力で社会を変えられると思う若者はたった26%。昨年、スウェーデン、イギリス、ドイツ、フランスに主権者教育の取材に行き、海外の社会を変える子どもたちの姿を見て感動しました。 ドイツでは、LGBTQプラ

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2023年4月10日読了時間: 4分


群馬県の高校生がアツい。知事に意見表明をして、高校生が社会を変える。【こども基本法、こどもの意見表明の先駆けとは?】
群馬県庁で「知事と高校生の放課後トーク」を開催。昨年11月の高校生による知事への提言会の進捗を知事・高校生・各関係課で共有、意見交換をしました。高校生が社会を変える姿に感動しました。こども基本法が4月から施行され、こどもの意見表明が重要になる中、全国に先駆けた取り組みになりました。 11月の意見交換の記事 https://www.shoukasonjuku.com/post/220113gunmateigen ダイジェスト動画 https://youtu.be/nlCJX1ROCsk ◆高校生が知事に意見を物申す 群馬は、高校生の自転車事故が全国でも多いから自転車専用のレーンを作ってほしい。と提言した高校生。特に伊香保温泉の道が危険だと指摘し、群馬県と渋川市の道路課を交えたチームが誕生。月に1度会議をしていくそうです。高校生も先日会議に参加しました。高校生が提案した自転車専用のラックの設置も検討中だということです。 将来は群馬県で就職したいけど、企業の情報が分からないから交流スペースやイベントを企画してほしいと提言した高校生。実際に、自分でで

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2023年4月10日読了時間: 5分


炎上中の選挙啓発動画「若者よ選挙に行くな」を作った訳
◆若者よ選挙に行くな の内容 #若者よ選挙に行くな の動画が賛否両論あり、炎上しているので、趣旨を改めて説明します。こちらの動画は、高齢者の人が出て「私たちは選挙に行くから得をしている。若者は選挙に行かず損をしている。だから、ネットで騒いでるだけで、選挙に行かないでくれると私たちは得する」と風刺する動画です。 https://youtu.be/RF8I4LHej5E こちらはアメリカ大統領選挙の際にトランプ陣営を批判した動画をオマージュし、若者を選挙に行かせるために、2019年度の参議院選挙で作ったものをアップデートしました。 https://youtu.be/GLbc9in9zeY ◆私の活動 私は、若者の政治参加を促す主権者教育を7年ほど行っています。全国の学校に行き、「皆にも社会を変えることができるよ。その一つの手段が選挙だよ。」と伝えています。 9政党の党首・大臣に取材をするという動画などもアップしています。 https://youtube.com/playlist?list=PLGIs2lskpIl0XFBmzBOLTd4axr

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2023年4月10日読了時間: 3分


主権者教育を行い若者が声を上げられる社会にしたい【たかまつなながアベマプライムに出演しました】
こんにちは!スタッフのサカイです。アベマプライムにたかまつが出演しました! 所得の約半分を税金・社会保険料が占める現状 新宿で行われた「現役世代負担減らせデモ」。その背景には、日本の厳しい実情があります。なんと2022年度の国民の所得に占める税金や社会保険料の負担割合は47.5%。 この先、現役世代の負担が増え続けてしまったら若者の生活はより圧迫されてしまいます。この現状に対し、デモを主催した25歳の相馬さんは「今のままの社会保証制度だといいが、今後上がり続けるとしたらこれから働く子供達の負担がとんでもないことになる。 社会保険料は賃金を上回るスピードで上がっている。」と警鐘を鳴らし、街頭というリアルな場での発信の必要性を訴えました。 【ABEMA PRIME動画】 https://www.youtube.com/watch?v=pNholUtdlOY&t=796s 現役世代の声を伝えたい たかまつは現役世代の負担が若者を圧迫していることについて、彼らが困っているということを伝える必要性があると主張。しかし同時に若い人が声をあげるのが非常に困難

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2023年4月9日読了時間: 3分


【TKO木下】「死ねなんて見慣れるぐらい来た…」誹謗中傷の乗り越え方を語る。
【【TKO木下】「死ねなんて見慣れるぐらい来た…」誹謗中傷の乗り越え方を語る。】 https://youtu.be/tzHWUMo0gds こんにちは!スタッフのヤマモトです。 今回はTKO木下さんに、過去の誹謗中傷について取材させて頂きました。 後輩芸人とのトラブルから所属事務所を退所された木下さんは、YouTubeチャンネルの開設後、相当な誹謗中傷コメントが寄せられました。「死ねなんて見慣れるぐらい来た」と語る木下さん。誹謗中傷をどうやって乗り越えたのか、お伺いしました。 「娘がかわいそう」「おかんが悪い」といった家族にまで寄せられた誹謗中傷のコメント。自分が悪いと分かっていつつも、家族のことを言われると「そこまで巻き込んでしまっているのか…」と特に傷ついたそう。 誹謗中傷が来るようになってからは、晴れの日であっても晴れを感じることが出来ず、木下さんの目には曇り空のように映ったそうです。 そんな誹謗中傷を、木下さんは「向き合うこと」で乗り越えたそう。 もちろん向き合うことは勇気も必要で、プライドが邪魔するため恥ずかしいことだと木下さんは言い

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2023年4月8日読了時間: 3分


主権者教育で子どもたちが声を上げられるように【宮迫博之のサコるニュース第21回に出演しました】
こんにちはスタッフのサカイです! 宮迫博之さんの「宮迫ですッ!」チャンネルの「宮迫博之のサコるニュース」にたかまつななが出演しました。「宮迫博之のサコるニュース」は商店街の人々にインタビューを行い、みなさんが本当に気になっているニュースをピックアップする番組です。みんなで作る&どこにも忖度しないという新しいワイドショーです! 第21回目のゲストはヨネスケさんでした。 なんと番組にコメントしてくれたことがきっかけで今回ゲストに来ていただきました! 【宮迫博之のサコるニュース第21回】 https://www.youtube.com/watch?v=nbH_gnPQdO0 子ども家庭庁の発足 番組で注目したのは子ども家庭庁の発足について。少子化対策や子育て支援、いじめや虐待の防止などを目的として、複数の省庁がバラバラに行なっていたものを子ども家庭庁で一括して推進できるようにしようというもの。たかまつの「子どもを社会の真ん中にするというのが大きなコンセプトだ」という発言に、ヨネスケさんは「いいネ!」とご自身のしゃもじを取り出して感嘆していました!..

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2023年4月6日読了時間: 4分


「失ったものも得たものも」高校中退を悩んでいる人へ
【「失ったものも得たものも」高校中退を悩んでいる人へ】 https://youtu.be/dZ1UFcG8Fds こんにちは!スタッフのサカイです! お笑い芸人のTKO木下さんに高校中退についてお話を伺いました。 高校を中退したことについてご自身の幼少期や高校生活などを振り返りながら、お話していただきました。そして今高校中退で悩んでいる方へ行動することの大切さを語っていただきました。 木下さんは高校を中退したことについて、高校を中退したからこそ出会えた人もいるし、社会に出るのが早い方が大人になるスピードも早い。絶対やめたことによって得るものはあったと思うと述べました。 その一方で、学生生活の思い出を存分に作ることができなかったなど、失うものも大きかったと説明されました。 高校中退について悩んでいるかたもたくさんいらっしゃると思います。 木下さんは、「チョイスはおもろい方」というさんまさんの言葉を通して、悩んでいるより行動することが大事というメッセージをくださいました。 笑下村塾では社会の問題を自分ごと化し、行動を起こせるような若者を増やすことを

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2023年4月4日読了時間: 2分


主権者教育を通して選挙を身近に【宮迫博之のサコるニュース第18回に出演しました】
こんにちはスタッフのサカイです! 宮迫博之さんの「宮迫ですッ!」チャンネルの「宮迫博之のサコるニュース」にたかまつななが出演しました。「宮迫博之のサコるニュース」は商店街の人々にインタビューを行い、みなさんが本当に気になっているニュースをピックアップする番組です。みんなで作る&どこにも忖度しないという新しいワイドショーです! 第18回目のゲストはお笑い芸人の千原せいじさんでした。 【宮迫博之のサコるニュース第18回】 https://www.youtube.com/watch?v=N4tzvwat9PE スウェーデンでは18歳の政治家が社会を変えている!? 番組が始まってひと月が経ったサコるニュース。今回も身近な話題から少し難しいニュースまで幅広くお話が盛り上がりました。 中村倫也さんと水卜アナウンサーの結婚報告と同じ票数で商店街のみなさまから注目を集めたのは、意外にも統一地方選での女性議員増員の展望について。 たかまつは番組にて「全国の地方議会で女性議員が10人中2人以下という自治体の割合が15%あり、若手議員である49歳以下が10人中2人以

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2023年3月29日読了時間: 3分


たかまつなながフェリス女学院大学で講演「平和の作るために私たちができること」
2022年12月9日フェリス女学院大学で「国際交流学部創設25周年記念講演会」が開催され、たまかつななが講演を行った。「平和を作るために私たちができること」をテーマに、アクティビティも交えて学生と一緒に平和について考えた。 講演会は対面とオンラインのハイブリッド形式で開催。たかまつの他にお笑い芸人のエルシャラカーニの二人も参加し、会を盛り上げた。冒頭は○×クイズで場を和ませる。「食品用ラップは元々軍事技術として開発された」「現在子ども兵の数は1万人以下である」など4問が出題され、「当たり前」と思っていることの裏側に思い込みがあったり、争いや平和の種子があることに気付かされる内容となっていた。全問正解した学生も多く平和に対する意識の高さが伺えた。子どもの兵についてたかまつは、「25万人以上いると言われている。ウガンダのポールさんは15歳のときに誘拐され、1年半反政府軍の兵士として利用された。抵抗する子どもたちは殺害され、兵士になりたいと答えるまで殴り続けられた」というエピソードも紹介した。 講演会はエルシャラカーニとの掛け合いも交えて、賑やかに進

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2023年3月29日読了時間: 9分


立憲民主党・中谷議員と井坂議員に署名を提出しました!
署名を提出 3月27日に、立憲民主党の中谷一馬衆議院議員、井坂信彦衆議院議員に「インターネット投票の実現」を求める署名を提出しました!27日時点で集まった署名は7,065人。 先日の公明党への提出から200名程度増加しました。多くの賛同をいただきありがとうございました。 このキャンペーンの賛同人である日本若者協議会代表理事の室橋祐貴さんと一緒に提出を行い、意見交換を行いました。 意見交換 たかまつからは、若い人から「ネット投票があれば選挙に行くのに」という声を聞くことから、ネット投票を解禁することによって、若者の政治参加を促していきたいということを伝えました。 また、車がないと投票所に行けない過疎地域にいる有権者、投票所で性別を確認されることに違和感があるLGBTQ+当事者の有権者の事例を挙げ、すべての有権者が投票する権利を行使できるよう、2025年までにインターネット投票を実現させることを求めました。 本プロジェクト賛同人の室橋さんは、 「今年の夏あたりを目標にしていなければ、2025年の実行に間に合わないのではないか。若者と連帯して、ムーブメ

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2023年3月28日読了時間: 7分


休むことは、生きること
こんにちは、インターンのマヒロです! 今回は、元日本テレビ記者兼キャスターの 丸岡いずみ さんのお話です。 東日本大震災の取材で、重度のうつ病を発症した経験をお話くださいました。キャスターの仕事を楽しみ、うつ病とは、無縁だと思っていた丸岡さん自身が語る「 うつ病は、誰にでも条件が揃えば、起こりうる 」という事実は、とても印象的でした。 【 休むことも生きること うつ病になって気付いた大切なこと 丸岡いずみ】 https://youtu.be/zPGuoWOXAmA 「うつ病は、他人事でなく、誰にでも起こりえる」 そんなうつ病について、本動画をきっかけに考え、周囲の人、友人がうつ病となった際に手を差し伸べることの大切さを感じてくださるとうれしいです。 人生100年時代、私たちの人生には、よりたくさんの楽しいこと、そして苦しいことがあるでしょう。人生に絶望すること、災難に見舞われること、うつ病に苦しむことが、あるかもしれません。そんな時、 「今、トンネルの中で光が見えないという人も、必ず、絶対に抜けられる時がくる」「決して1人では、ない」 という丸

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2023年3月25日読了時間: 2分


公明党・中川康洋議員に署名を提出しました!
署名を提出 3月23日に、公明党・中川康洋議員に署名を提出しました!23日時点で集まった署名は6879人。多くの賛同をいただきありがとうございました。 このキャンペーンの賛同人である日本若者協議会代表理事の室橋祐貴さんと一緒に提出を行い、中川議員と意見交換を行いました。 意見交換 署名を渡して議員に行った陳情は「インターネット投票を2025年の参議院選挙で導入してください」。”2025年”という目標をハッキリと決めることが実現に向けて大事なのだということを改めて、 たかまつからお伝えしました。たかまつは、「主権者教育をする中で、若い人からネット投票があれば選挙に行くのに」という声を子どもたちから、よく聞くとお伝えしました。 今回同行して下さった室橋さんも「技術的な懸念はある一方で、これまでもフランスやエストニアなどやっている例もある。重要なのはやるか、やらないか決めて、後は政治的な判断。ぜひとも声をあげて大きな一歩を踏み出して欲しい」と伝えました。 Q:公明党の議論は、具体的にどのような状況でしょうか? 中川議員:方向性としてインターネットの投票

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2023年3月25日読了時間: 5分


トヨタ生産方式「カイゼン」から考えるSDGs
先日笑下村塾の相川美菜子が滋賀県の長浜にてSDGs研修を行いました。 トヨタ生産方式で有名な”カイゼン”を学ぶ5日間のセミナーの最終講義として担当させていただきました。 トヨタの”カイゼン”には、悪いものを直すのではなく、良いものをより良くするという意味が込められています。(なので改善という漢字を使っていない) つまり、企業がSDGs取り組むことも、カイゼンの一つだと言えるのではないでしょうか。 今までのやり方を見直して、環境や社会に良い原料や素材に変えたり、生産方法や社内ルールを変更することが大切です。SDGsの解決につながるビジネス方式にすることは、長期的な顧客からの信頼につながったり、投資家からの評価UPにもつながるというメリットがあります。 コストや時間がかかっても、それがムダとは思わず、長期的な視点でメリットがあるとぜひ信じて取り組んでほしい。 引き続き今日の参加者の皆さんにはそれぞれの会社でSDGsの実践を頑張ってほしいです! ありがとうございました! ーーーーーーーーーー 主権者教育やSDGsの出張授業/企業研修をお待ちしております

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2023年3月24日読了時間: 2分


練馬区の高校で主権者教育の出張授業を行いました
こんにちは、スタッフのあんどうです。 2023年3月16日、東京都・練馬区の東京都立第四商業高校にて主権者教育の出張授業「笑える!政治教育ショー」を実施しました! 練馬区選挙管理委員会様主催の選挙啓発プログラムの一環として行ったこの日の授業対象は高校2年生。授業の前には本物の投票用紙を使用した模擬投票も実施されていました。 司会がたかまつ、ゲストにハマカーンさんが出演し、はじめは控えめな生徒の皆さんでしたが、やりとりを活発に行うことで終始楽しくお送りしました! 先生からは「普段からおとなしい生徒だが、最後にはとても盛り上がってびっくりしました!」と嬉しい言葉をいただけました!!芸人さんの軽快なトークとゲームを使ったアイスブレイクが生徒の興味を引き出すのにとても効果的だと改めて感じました! 投票は社会に参加し、意思表示をする1つの大切な手段です。今日の授業を受けた皆さんが、18歳になって投票に参加していただけることを願っています! ーーーーーーーーーー 主権者教育やSDGsの出張授業/企業研修をお待ちしております! 笑下村塾では主権者教育やSDGs

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2023年3月23日読了時間: 2分


【祝】ソーシャルビジネスのコンテスト「みんなの夢AWARD13」でグランプリ獲得!
こんにちは、スタッフのあんどうです。 2023年3月14日、LINECUBE渋谷にて開催された「みんなの夢AWARD13」最終選考会。 ファイナリスト7名に選出された弊社のたかまつが、最終プレゼンテーションを行いました。...

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2023年3月23日読了時間: 2分


若者が議会に参加する山形県・遊佐町少年議会を取材し、Youtubeに動画を公開
こんにちは。スタッフの阪田です。 今回は、山形県遊佐町の「少年議会」を取材しました。山形県は投票率がトップクラスです。県北西部の遊佐町では、20年前から若者で構成される少年議会というものがあります。少年議会には若者による直接選挙によって選ばれた少年市長や少年議員がいます。少年議会は、年間45万円の予算内で政策を話し合い実行していきます。 少年議会の様子、参加する若者と遊佐町教育委員会の方にインタビューをしました。 「町を見る目が変わった」少年議会に参加する意味とは?【山形県遊佐町】 https://youtu.be/7hImLdRxKJM 少年町長の高校3年生佐藤さん、少年監査の高校3年生菅原さんに少年議会についてお話を伺いました。 佐藤さんは中学1年生のとき「入ってみようかな」と興味本位で思ったことがきっかけです。菅原さんのきっかけは、地域活性化に関心があり、遊佐町を活性化してみたいと思ったことです。 遊佐町では、車を持っていない人の交通の便が悪いことや街灯が少ないことで暗いなど不便なところがあります。過去の少年議会では、JRにダイヤの改正の

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2023年3月22日読了時間: 4分
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