\ ビジョン /
若者の声を政治に反映する
\ ミッション /
"社会は変えられる"
そう信じて行動する若者を増やす。
笑下村塾代表
\ たかまつななのメッセージ /
"社会は変えられる"
そう信じて行動する若者を増やす。

「大人に意見を聞いてもらえなかった」
「理不尽なルールを変えたくても“昔からそうだから”で終わり」
「校則を変えようとしたけれど無理だった」
これまで11万人の子どもたちに授業を行う中で、数々の声を聞いてきました。
海外で見た、社会を変え、いきいきとしたこどもたちの姿。
その背景には、様々な仕組みがありました。
日本のこどもたちも、社会貢献したいという気持ちはあります。
だからこそ、若者の声を政治に反映する仕組みを作り、
「社会は変えられる」と信じ、行動する若者を増やします。
笑下村塾が
\ 社会を変える方法 /
若者が政治に反映される仕組みと
実践の場を増やしていきます
出張授業
11万人以上に実施。お笑い芸人による楽しい政治の授業。
授業後「社会を変えられる」と8割以上が回答。(全国平均の約2倍)
テーマ
政治・SDGs・漫才体験・キャリア・平和学習など。
アドボカシー
若者の政治参加の仕組みを作る。
記者会見・勉強会を実施。
リバースメンター
中高生が知事・区長・市長の相談役となって政策提言し、社会実装をする。
こどもの意見表明の先駆け。
群馬県・品川区・福岡県古賀市で実施。
対話を重視した政治番組
YouTubeの登録者数24万人以上。
全ての国政政党の政治家が出演。
社会問題を身近に伝える。
\ 社会を変える戦略 /
「社会を変えられる」と思う若者を70%にする
日本では現在、
「自分の行動で社会を変えられる」と思う若者は約45%にとどまっています。
社会を変える経験が少なく、
政治や社会課題が遠い存在になっていることが背景にあります。
私たちは、
社会を変えられないと思う若者に対して、
「社会は変えられる」という実感と、行動の機会をつくります。
① 学校で民主主義を実践する仕組みをつくる
こどもたちが学校の中で話し合い、意思決定する機会をつくります。
自分たちでルールを変える経験を広げることで、
「自分にも社会を変える力がある」という実感が生まれます。
② 政治や社会課題を学び、対話できる環境をつくる
政治を授業で扱いやすくする教材やガイドラインを整え、
多様な価値観の人が対話できる政治メディアを運営します。
対話を通じた合意形成を知ることで、
「社会は変えられる」という実感が育まれます。
③ 若者が社会を変える経験をつくる
世の中の約3%の人が行動すると、
大きなイノベーションが生まれると言われています。
だからこそ、社会を動かす若者を生み出します。
自治体と連携し、若者の声が政策に反映される機会をつくります。
自治体の3%での実施を目指し、年間500人の行動する若者を生み出します。
これらの取り組みによって、
社会を変えられると信じて行動する若者が増えていきます。
日本の民主主義をアップデートする
民主主義とは、
市民が自分たちの代表者を選び、社会をよりよくしていく仕組みです。
そのために大切なのが、政治と市民のあいだの信頼です。
しかし日本では、市民が代表者に思いを託し、
社会をともにつくっていく民主主義を実感できる場がまだ多くありません。
その結果、政治家に対して「金に汚い」「権力にまみれている」と強い不信感を持ったり、
反対に「政治家だから、なんでも変えてくれるでしょ」と人任せになってしまったりと、
政治と市民のちょうどよい関係性や距離感を築くことが難しくなっています。
本来、民主主義では考えが違うのは当たり前です。
異なる立場や価値観を持つ人たちが、互いを尊重しながら対話を重ね、
折り合いをつけ、合意形成をして、社会のルールをつくっていく。
笑下村塾は、異なる立場の人と対話し、
合意形成をしていく民主主義の大切さを若者たちに伝えていきます。
メディア掲載・出演
こどもの意見表明の先進事例として、笑下村塾の取り組みは各種メディアで取り上げられています。
NHK「おはよう日本」や日本テレビ「news every.」では、
高校生リバースメンターなどの取り組みが特集されました。
また、若者の政治参加の専門家として、NHKスペシャルやTBS「報道特集」に出演・解説しています。




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