SDGsとは

あなたは「SDGs」をご存知ですか?

 

SDGsとは、国連が定めた世界を変える17個の目標のことです。

途上国向けに策定された、ミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択されました。

2016年から2030年までの国際目標で、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことが誓われており、途上国はもちろん、先進国も取り組む普遍的な目標とされています。

SDGsのプロモーション動画には、ピコ太郎さんが起用されていたりと、外務省などを中心にSDGsの取り組みを強化をしています。

 

(YouTube動画埋め込み)

https://www.youtube.com/watch?v=H5l9RHeATl0

SDGsの認知度

17のゴールについて

169のターゲット

企業が取り組むメリット

​※笑下村塾での事例


 

このSDGs、これまでの国際目標と違う点があります。

それは、国家やNPO・NGOのみならず、「企業を巻き込んでいる」という点。

 

実際に日本でも、大企業を筆頭に、企業はSDGsの取り組みに力を入れ始めています。

 

そもそも、SDGsとは何なのか。

なぜ、大企業はSDGsを強化しているのか。

SDGsに取り組まないと、長期的な視点で企業にとってどのようなデメリットが発生するのか。

 

詳しく見ていきましょう。

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