ミッション

株式会社 笑下村塾の理念は、こちら

ご挨拶 〜若者と政治を繋ぐため、楽しい学ぶ作るために〜
皆さま、御機嫌よう。

株式会社笑下村塾 代表取締役・お嬢様芸人のたかまつななです。

 

 

政治って、難しい。

新聞を手に取っても、よく分からない。

勉強はつまらない。

そんな話を聞きます。

 

 

「政治をもっと身近に感じてほしい」。

そんな想いから、笑える!使える!政治教育ショーを作りました。

お笑いを使い、ゲームを使い、感覚的に伝えます。

“理屈っぽい・眠れる”学習から、“感覚的な・笑える”学習に変えるため、

全国を駆け回っております。

 

 

実際に、1ヶ月で2000人の子どもたちに、出張授業を届け、

SNSを使い、およそ70万人を選挙へと導く光を照らしました。

政治に無関心だった子どもたちから

「政治について話すのって、こんなに楽しいんですね!」

「友達を説得して選挙に一緒に行きます」

という声が聞こえました。

現場の先生からも大好評です。

1回の授業で、投票率が84%になった学校もございました。

 

 

《笑いながら、楽しく学ぶ》という

新しいスタイルを出張授業として展開するため、

会社を設立しました。

 

 

「勉強の楽しさを伝えたい!」と

心から願うお笑い芸人の挑戦が始まったのです。

 

お笑いを道具に世直しを志す、

“平成の松下村塾”。だから、「笑下村塾」。

 

社会を身近に感じるドキドキ・ワクワクする

楽しいコンテンツがここに詰まっております。

日本の未来や政治について、

もっと気軽に、楽しく、考えてみませんか?

私たちの未来、どきどき、わくわくする社会を

一緒に作りましょう。

なぜ、今なのか。 〜70年ぶりの制度見直し、今、変わるしかない〜
なりたくない職業ランキング第一位は、政治家。
更に今年に入ってから、大臣の汚職、議員の不倫など暗いニュースが続きました。
20代の投票率は、低すぎます。政治に対して負のイメージを持ち、距離があります。
 
そんな中での18才選挙権。
70年ぶりの見直しです。
しかし、今のままでは、何も変わらない。
現場の先生たちも、対応に頭を抱えております。
 
ここでまた、結局何も変わらなかったら
―――政治教育の在り方について真剣に議論されるのは、
これが最後の機会になるかもしれません。
なぜ、「たかまつなな」なのか。〜お笑いジャーナリストのミッションだから〜
お嬢様芸人として知られる「たかまつなな」の
もう一つの顔は、お笑いジャーナリスト。
 
社会問題に興味のない人でも、お笑いを通せば敷居が下がり、
考えるきっかけが作れると信じています。
 
お笑いを手段として、若者の政治参加を促します。
そして、民主主義の再生を図る挑戦をします。
 
《笑いながら、政治を学ぶ》という
新しいスタイルを出張授業として展開するため、
お嬢様は会社を設立して、本気で取り組みます。

日本テレビ「ワラチャン」2013年度優勝の、《お笑い》力。

中学社会、高校地歴・公民の教員免許を持つ《教育》力。

この2つを融合した新しい授業の形を、各地の学校に種まきします!

 

私たち若者が、

ワクワクしながら将来を考えたい。

政治に参加する若者が増え、

楽しい社会を作りたい。

そのために、できることを全力でやります。

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